YAZAWA’S MAXIM 矢沢の金言 総まとめ

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スポニチで毎週火曜日に掲載されていた【YAZAWA’S MAXIM 矢沢の金言】も遂に最終回を迎え、当ブログでも毎回、取り上げさせて頂きましたが、以下、それ等を全て、まとめてみました。

リンク先に記事が残っている限りは閲覧可能でしょうから、自分も、また読み返してみたいと思います☆


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第1回

「10メートル先のタバコ屋にキャデラックで行って…」50年前の言葉振り返る

矢沢永吉「10メートル先のタバコ屋にキャデラックで行って…」50年前の言葉振り返る - スポニチ Sponichi Annex 芸能
日本ロック史上最大のスター、矢沢永吉(72)が今年デビュー50周年を迎える中、その激動の人生を自ら残した数多くの語録で回想する大型連載「YAZAWA’S M…

矢沢永吉 体現し続ける「夢と成功と反骨」のロック “時代感”帯びた「10メートル先のタバコ屋に…」

矢沢永吉 体現し続ける「夢と成功と反骨」のロック “時代感”帯びた「10メートル先のタバコ屋に…」 - スポニチ Sponichi Annex 芸能
「10メートル先のタバコ屋に…」は最初の矢沢語録であり、最も“時代感”を帯びた名言だ。

第2回

「怖いから必死で探る、調べる、計算する。臆病はある種、俺にとってはレーダーなんだ」

矢沢永吉「怖いから必死で探る、調べる、計算する。臆病はある種、俺にとってはレーダーなんだ」 - スポニチ Sponichi Annex 芸能
デビュー50周年を迎えた日本ロック史上最大のスター、矢沢永吉(72)が激動の人生を自らの語録で振り返る大型連載「YAZAWA’S MAXIM 矢沢の金言」。…

矢沢永吉が“臆病”ゆえの“勇敢”な冒険…新たな女性像を世に示した衝撃のCM曲「時間よ止まれ」

矢沢永吉が“臆病”ゆえの“勇敢”な冒険…新たな女性像を世に示した衝撃のCM曲「時間よ止まれ」 - スポニチ Sponichi Annex 芸能
「時間よ止まれ」は熱狂的な暴走族ファンを従える不良の音楽のシンボルだった矢沢永吉(72)が、音楽家としてクリエーターとして卓越した才能を持っていることを世の…

第3回

少年の日 屈辱と怒りの決意「絶対BIGになってやる」

矢沢永吉 少年の日 屈辱と怒りの決意「絶対BIGになってやる」 - スポニチ Sponichi Annex 芸能
デビュー50周年を迎えた日本ロック史上最大のスター、矢沢永吉(72)が激動の人生を自らの語録で振り返る大型連載「YAZAWA’S MAXIM 矢沢の金言」。…

矢沢永吉少年の誓い「絶対BIGになってやる」 才能やスキルを磨き続け体現

矢沢永吉少年の誓い「絶対BIGになってやる」 才能やスキルを磨き続け体現 - スポニチ Sponichi Annex 芸能
極貧の少年時代に味わった屈辱を機に生まれた「絶対BIGになってやる」という誓いの言葉は、野心むき出しで芸能界に現れた矢沢永吉を象徴した。

第4回

「最初、散々な目に遭う。2度目、オトシマエをつける。3度目、余裕」 そして4度目は…

矢沢永吉「最初、散々な目に遭う。2度目、オトシマエをつける。3度目、余裕」 そして4度目は… - スポニチ Sponichi Annex 芸能
デビュー50周年を迎えた日本ロック史上最大のスター、矢沢永吉(72)が激動の人生を自らの語録で振り返る大型連載「YAZAWA’S MAXIM 矢沢の金言」(…

ドサ回りで開いた扉 ロックスター矢沢永吉は日比谷野音で誕生した

ドサ回りで開いた扉 ロックスター矢沢永吉は日比谷野音で誕生した - スポニチ Sponichi Annex 芸能
矢沢永吉は一気に成りあがった成功者とのイメージを持つ人も多いが、一足飛びにスターの階段を上り詰めたわけではない。

第5回

「武道館は成し遂げたんじゃない。ここから新たなスタートを切ったんだ」

矢沢永吉「武道館は成し遂げたんじゃない。ここから新たなスタートを切ったんだ」 - スポニチ Sponichi Annex 芸能
デビュー50周年を迎えた日本ロック史上最大のスター、矢沢永吉(72)が激動の人生を自らの語録で振り返る大型連載「YAZAWA’S MAXIM 矢沢の金言」(…

矢沢永吉が引き上げた「ロックに市民権」 ライブ至上主義貫き年間120本以上のステージ

矢沢永吉が引き上げた「ロックに市民権」 ライブ至上主義貫き年間120本以上のステージ - スポニチ Sponichi Annex 芸能
「いつかは武道館」――。今も若手のロックミュージシャンが夢を語る際に出てくる定番。昭和に生まれたこの言葉が、令和の時代になっても色あせない理由に、矢沢永吉の…

第6回

「方向を見失ったとき、人間は一番苦しい。俺には音楽があった」

矢沢永吉「方向を見失ったとき、人間は一番苦しい。俺には音楽があった」 - スポニチ Sponichi Annex 芸能
日本ロック史上最大のスター、矢沢永吉(72)がデビューからの50年間を自らの語録で振り返る大型連載「YAZAWA’S MAXIM 矢沢の金言」(毎週火曜日掲…

矢沢永吉が「BIG」になって気付いた音楽こそが人生の幸せ 山中湖の悲劇から単身渡米

矢沢永吉が「BIG」になって気付いた音楽こそが人生の幸せ 山中湖の悲劇から単身渡米 - スポニチ Sponichi Annex 芸能
あれほど欲しかった「成功」を手にしたのに、なぜ矢沢永吉は日本を離れ、たった一人で米国へ渡ったのか。端緒は1978年8月の後楽園スタジアム公演で当時最大級の4…

第7回

「てめぇの人生なんだから。てめぇで走れ」1981年単身渡米、自らを奮い立たせた

矢沢永吉「てめぇの人生なんだから。てめぇで走れ」1981年単身渡米、自らを奮い立たせた - スポニチ Sponichi Annex 芸能
デビュー50周年を迎えた日本ロック史上最大のスター、矢沢永吉(72)が激動の人生を自らの語録で振り返る大型連載「YAZAWA’S MAXIM 矢沢の金言」(…

矢沢永吉の直感、衝動…米国での手応えが突き進む新たな力に 欲しい音求め「1曲8時間」

矢沢永吉の直感、衝動…米国での手応えが突き進む新たな力に 欲しい音求め「1曲8時間」 - スポニチ Sponichi Annex 芸能
矢沢永吉はいまも海外のレコーディングには一人で行く。カバンに小切手を入れ、ロサンゼルスもニューヨークもロンドンも。もちろん通訳はいない。

第8回

「幸せと後悔は背中合わせかもしれないよ」

矢沢永吉「幸せと後悔は背中合わせかもしれないよ」 - スポニチ Sponichi Annex 芸能
日本ロック史上最大のスター、矢沢永吉(72)がデビューからの50年間を自らの語録で振り返る大型連載「YAZAWA’S MAXIM 矢沢の金言」(毎週火曜日掲…

豪州で35億円の詐欺被害 矢沢は怒りをバイタリティーに変えた

豪州で35億円の詐欺被害 矢沢は怒りをバイタリティーに変えた - スポニチ Sponichi Annex 芸能
矢沢永吉にとって人生最大のピンチだったオーストラリアでの35億円の詐欺被害。事件から4年後の2002年11月。「久しぶりに話がしたい」と呼ばれて会ったら「ホ…

第9回

「年を取るってのは魂が老けることじゃない」

矢沢永吉「年を取るってのは魂が老けることじゃない」 - スポニチ Sponichi Annex 芸能
デビュー50周年を迎えた日本ロック史上最大のスター、矢沢永吉(72)が激動の人生を自らの語録で振り返る大型連載「YAZAWA’S MAXIM 矢沢の金言」(…

剥き出しの本気 それが矢沢のライブ 72歳燃え尽きぬ挑戦

剥き出しの本気 それが矢沢のライブ 72歳燃え尽きぬ挑戦 - スポニチ Sponichi Annex 芸能
いつ頃からだろう。俺がステージを計算しながら作り上げていくようになったのは――。

第10回

若くなりたいと思わない 「矢沢永吉」という人生をを生き抜いてみたい

矢沢永吉 若くなりたいと思わない 「矢沢永吉」という人生をを生き抜いてみたい - スポニチ Sponichi Annex 芸能
デビュー50周年を迎えた日本ロック史上最大のスター、矢沢永吉(72)が激動の人生を自らの語録で振り返る大型連載「YAZAWA’S MAXIM 矢沢の金言」(…

湧き出るメロディーの源にある人生の原風景は父との思い出

矢沢永吉 湧き出るメロディーの源にある人生の原風景は父との思い出 - スポニチ Sponichi Annex 芸能
矢沢永吉の生き方をたどる上で外せないのが自己暗示だ。自分を奮い立たせるためにさまざまな言葉を投げ掛けてきたわけだが、実際、矢沢の「金言」はその自己暗示から生…

最終回

「棺桶に足突っ込みながらも立ち向かってますから、ステージでパタッと逝ってもOK」

矢沢永吉「棺桶に足突っ込みながらも立ち向かってますから、ステージでパタッと逝ってもOK」 - スポニチ Sponichi Annex 芸能
デビュー50周年を迎えた日本ロック史上最大のスター、矢沢永吉(72)が激動の人生を自らの語録で振り返る大型連載「YAZAWA’S MAXIM 矢沢の金言」(…

ロックとは何か――矢沢を通すと答えが見えてくる

ロックとは何か――矢沢を通すと答えが見えてくる - スポニチ Sponichi Annex 芸能
矢沢永吉の日本武道館公演を毎年見に来ていた人がいる。ジャニーズ事務所の名誉会長だった藤島メリー泰子さん(享年93)。

女達のトラベリン・バス Anecdote of MARIKO (ハート)愛の唄
傷心の麻理子が親友、遥子に連れてこられた場所、そこは年末の日本武道館。誰もが知っている、あの【カリスマ・ロック・スター】の唄、そして生き様に魅せられた者達との出逢いを通して麻理子の人生の新たな扉が今、開かれる。笑いあり。涙あり。お色気あり(...

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